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論文

1. 2003(平成15)年3月 「『急性期病床の神話』と地域医療政策についての一考察」『2002年度調査実習資料分析・報告集』法政大学大学院社会科学研究科、35-78。
2. 2004(平成16)年3月 「‘3時間待ち3分診療’と‘医療連携’の錯覚と現実―住民本位の地域医療再構築の政策科学的研究―」法政大学大学院修士論文
3. 2005(平成17)年10月 「医療連携と地域特性―入院医療を中心に―」法政大学『大学院紀要』第54号、68-69。
4. 2006(平成18)年3月 「医療計画と地域政策」『日本地域政策研究』第4号。
5. 2006(平成18)年3月 「都市の医療機能分化と連携―13大都市と中核市、東京都の医療連携加算取得状況調査―」法政大学大学院政策科学研究科『政策科学論集』第3号。
6. 2006(平成18)年9月 「急性期入院加算取得病院と地域特性調査による医療連携の分析―厚生連病院所在の第二次医療圏を対象とした遠隔医療導入の可能性―」     『日本遠隔医療学会雑誌』第2巻第2号。
7. 2007年3月 「医療機能分化と連携政策―入院医療連携加算取得病院調査と評価―」『政策科学論集』第4号、法政大学大学院政策科学研究科。
8. 2007(平成19)年7月 「苦悩するドイツの介護保険―バイエルン州MDKの視察と最近の動向から―」『福祉の協同研究』№1、福祉の協同を考える研究会、39-46。
9. 2007(平成19)年11月 「ドイツにおける介護保険改革構想―介護保険導入から12年を経て、人材養成の動向を中心に―」『福祉の協同研究』№2、福祉の協同を考える研究会、31-37
10. 2008(平成20)年3月 「地域と高齢者医療福祉」法政大学大学院博士論文
11. 2008(平成20)年3月 「中山間地域の高齢者と在宅ケアについての研究」『日本地域政策研究』第6号。
12. 2008(平成20)年3月 「地域で高齢者を支える医療福祉の構造についての研究―首都圏在住の介護保険サービス利用者の質的調査から―」法政大学大学院政策科学研究科『政策科学論集』第5号。
13. 2008(平成20)年7月 「病院勤務医師不足の現状と対応についての研究―公的病院のアンケート分析から―」『医療福祉研究』第2号。
14. 2008(平成20)年12月 「過疎山村限界集落の高齢者と地域医療福祉-長野県泰阜村の在宅福祉と高齢者の聴き取り調査から-」『農業・農協問題研究』第39号。
15. 2009(平成21)年1月 「地域医療 崩壊から再生へ―東金病院と地域医療を育てる会の事例から―」『福祉の協同研究』№3、pp.36-60。
16. 2009(平成21)年3月 「過疎山村限界集落の高齢者と地域福祉に関する研究」『日本地域政策研究』第7号。
17. 2009(平成21)年3月 「中山間地域の高齢者と医療福祉に関する研究―中部地方G県T市の介護保険サービス利用者の質的調査から―」法政大学大学院政策科学研究科『政策科学論集』第6号、21-47。
18. 2009(平成21)年3月 「有料老人ホームが終のすみかとなる可能性―東京都内ホームの経済的入居条件と保健医療の考察―」『保健医療研究』第1号。
19. 2009(平成21)年6月 「「高齢者の住まいと医療福祉に関する研究―有料老人ホームの制度等の変遷と経済的入居条件の考察―」『医療福祉研究』第3号。
20. 2010(平成22)年2月 「高齢者介護の地域格差に関する研究―首都圏・中部地方・大都市の介護力指数の比較―」『保健医療研究』第2号、日本保健医療学会。
21. 2010(平成22)年3月 「高齢者の医療に関する政策科学的研究―老人医療費無料化から有料化へ、保険者間の財政調整に関する政策形成―」『政策科学論集』第7号、法政大学大学院政策科学研究科、。
22. 2011(平成23)年3月 「日本の高齢者介護 施設から地域への政策転換」『政策科学論集』第8号、法政大学大学院政策科学研究科、41-54。
23. 2011(平成23)年7月 「市民の協同でつくる健康なまちづくり支援病院― 南医療生協と南生協病院 ―」『福祉の協同研究』№4、pp.23-39。
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